お知らせ
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年末年始、文献のお申込みはお早めに
年末年始は複写・借用依頼先の図書館も休業するため、文献の入手には通常より時間がかかる場合があります。
年内に受け取りをご希望の場合はお早めにお申込ください。
尚、年末年始の休館中も蔵書検索(OPAC)・MyLibraryその他データベースのご利用は可能ですが、国立情報学研究所の文献複写サービス・システム停止に伴い、12/27(水)以降にお申込のILL複写・貸借依頼の業務処理は1/5(金)からとなりますのでご了承下さい。
お急ぎの場合は相互貸借係( 医学図書館:三鷹キャンパス内線3315、井の頭図書館:井の頭キャンパス内線3235)までご相談下さい。
年内に受け取りをご希望の場合はお早めにお申込ください。
尚、年末年始の休館中も蔵書検索(OPAC)・MyLibraryその他データベースのご利用は可能ですが、国立情報学研究所の文献複写サービス・システム停止に伴い、12/27(水)以降にお申込のILL複写・貸借依頼の業務処理は1/5(金)からとなりますのでご了承下さい。
お急ぎの場合は相互貸借係( 医学図書館:三鷹キャンパス内線3315、井の頭図書館:井の頭キャンパス内線3235)までご相談下さい。
【終了】[9.30~10.2]閉館及び短縮開館、サービス停止のお知らせ
法律に基づく電気設備年次点検による三鷹キャンパス停電に伴い、
10月1日(日)は終日閉館致します。
また、一部のサービスを停止し、開館時間を短縮します。
詳細は下記をご覧ください。
| 閉館日時 |
2017年10月1日(日)終日 ※医学図書館・井の頭図書館共に閉館致します。 ※資料の返却はブックポストをご利用ください。 |
| 停電準備のための短縮開館 |
| 医学図書館:2017年9月30日(土)9:00~17:00 ※医学図書館・井の頭図書館共に17時閉館となります。 |
| オンラインサービス停止期間 |
| 2017年9月30日(土)17:00~2017年10月2日(月)8:30 |
| サービス停止詳細 |
期間中下記サービスがご利用になれません。 1.MyLibrary ・貸出状況、文献複写申し込み状況の確認 ・貸出期間更新 ・個人連絡先の登録、変更 ・リモートアクセス申込み 2.蔵書検索(OPAC) ・資料予約・他分館からの資料取り寄せも申込不可 3.リモートアクセス ・学外からのデータベース、電子ジャーナル利用不可 4.文献複写・相互貸借申込 5.自動お知らせメール ・返却期限、延滞のお知らせ配信停止 |
開館カレンダーはこちらをご覧ください。
被引用数・インパクトファクター調査用のデータベースについて
杏林大学図書館では業績報告、補助金申請等に必要な被引用数、インパクトファクターを調べるツールとしてScopusとJCRを提供しています。
| Scopus | 世界中の全分野の学術文献を検索できて、引用された文献をたどることができます。ただし、引用がたどれるのは1970年以降です。 また、引用に基づいた雑誌の評価指標CiteScoreを調べることができます。 [Elsevier社] ・Scopus日本語版カタログ ・Scopusクイックレファレンスガイド(2017年4月) | リモートアクセス 可能 |
| JCR | 引用データを基にした雑誌評価ツールです。雑誌間の引用・被引用関係を知ることができます。 5年間のインパクトファクターの数値をグラフで見ることも出来ます。 [Clarivate Analytics社] ・JCRクイック・レファレンス・ガイド(2016年4月) ※説明文中のWeb of Scienceとリンクされている機能はご利用になれません | リモートアクセス 可能 |
[8.12-13]リモートアクセス他サービス停止期間があります
学園のインターネット機器メンテナンスのためネットワーク通信が停止します。
図書館サービスに関連する影響は下記の通りです。
【日時】2017年8月12日(土)22:00~13日(日)7:00(24時間表記)
※時間内に最大30分程度の停止
※医学図書館の開館時間を含みます。館内でのインターネットがご利用になれない可能性があります
【停止するサービス】
・リモートアクセス
・文献複写依頼
・蔵書検索
※最大30分程度の停止となりますので、時間をおいてご利用ください
図書館サービスに関連する影響は下記の通りです。
【日時】2017年8月12日(土)22:00~13日(日)7:00(24時間表記)
※時間内に最大30分程度の停止
※医学図書館の開館時間を含みます。館内でのインターネットがご利用になれない可能性があります
【停止するサービス】
・リモートアクセス
・文献複写依頼
・蔵書検索
※最大30分程度の停止となりますので、時間をおいてご利用ください
最新版インパクトファクターが公表されました
2017年6月14日に2016年版インパクトファクターが公表されました。
インパクトファクターとは、「Journal Citation Reports」の評価ツールの1つです。
被引用数と最近出版された論文との比率を計算したもので、学術雑誌に掲載された論文がどれくらい引用されたかを平均値で示す尺度です。
一般に、その分野における雑誌の影響度を表す指標となります。
今回のリリースでは、81か国から236分野、11,459誌が収録されています。
【Journal Citation Reports】
学内からのアクセスはこちら
学外からリモートアクセスでもご利用いただけます。
インパクトファクターとは、「Journal Citation Reports」の評価ツールの1つです。
被引用数と最近出版された論文との比率を計算したもので、学術雑誌に掲載された論文がどれくらい引用されたかを平均値で示す尺度です。
一般に、その分野における雑誌の影響度を表す指標となります。
今回のリリースでは、81か国から236分野、11,459誌が収録されています。
【Journal Citation Reports】
学内からのアクセスはこちら
学外からリモートアクセスでもご利用いただけます。











