お知らせ
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[8/1~]朝日新聞データベース切替のお知らせ
朝日新聞の記事が検索できるデータベースは現在利用中の「聞蔵II」は7月31日で利用中止となり、
8月1日からは「朝日新聞クロスサーチ」に切替いたします。
検索できる対象や同時アクセス数(2まで)に変更はありませんが、画面構成やURLが変更となります。
下記URLよりご利用ください。
朝日新聞クロスサーチ
学内:こちらからご利用ください
学外:事前にリモートアクセスサービスにお申し込みの上、こちらからご利用ください
利用ガイドはこちらからご覧ください
8月1日からは「朝日新聞クロスサーチ」に切替いたします。
検索できる対象や同時アクセス数(2まで)に変更はありませんが、画面構成やURLが変更となります。
下記URLよりご利用ください。
朝日新聞クロスサーチ
学内:こちらからご利用ください
学外:事前にリモートアクセスサービスにお申し込みの上、こちらからご利用ください
利用ガイドはこちらからご覧ください
医学部1~4年生の入館禁止について
※7月11日より入館禁止解除となりました
新型コロナウイルス感染症の陽性者および濃厚接触者の発生により、医学図書館と井の頭図書館では医学部1年生から4年生のご入館をお断りしております。
解除日は未定です。
ご迷惑をお掛けして申し訳ありませんが、ご理解ご協力のほどよろしくお願いいたします。
新型コロナウイルス感染症の陽性者および濃厚接触者の発生により、医学図書館と井の頭図書館では医学部1年生から4年生のご入館をお断りしております。
解除日は未定です。
ご迷惑をお掛けして申し訳ありませんが、ご理解ご協力のほどよろしくお願いいたします。
医学部2年生の入館禁止について
※7月11日より入館禁止解除となりました
新型コロナウイルス感染症の陽性者および濃厚接触者の発生により、医学図書館と井の頭図書館では医学部2年生のご入館をただいまお断りしております。
解除日は未定です。
ご迷惑をお掛けして申し訳ありませんが、ご理解ご協力のほどよろしくお願いいたします。
新型コロナウイルス感染症の陽性者および濃厚接触者の発生により、医学図書館と井の頭図書館では医学部2年生のご入館をただいまお断りしております。
解除日は未定です。
ご迷惑をお掛けして申し訳ありませんが、ご理解ご協力のほどよろしくお願いいたします。
Maruzen eBook Library ダウンロード方法が変更されました
【ダウンロードの流れ】
1.Maruzen eBook Libraryの閲覧画面で「印刷/保存」をクリック
2.印刷/保存のメニューで1タイトルあたりのダウンロード上限枚数を確認し、実行をクリック
3.杏林大学のドメイン(@以下がks,std,ksot)のアドレスを入力
4.入力したアドレスに認証コードが配信される
5.配信10分以内に認証コードを入力して送信
6.ダウンロード範囲を入力
7.PDFファイルがダウンロードされる
Maruzen eBook Libraryの利用マニュアルはこちら
※ダウンロードに関する項目はp.4をご確認ください
なおコンテンツごとに規定されたページ枚数の上限までダウンロードした場合は同一アドレスでのダウンロードはできなくなります。
電子コンテンツの適正利用にご理解とご協力をお願いいたします。
なおコンテンツごとに規定されたページ枚数の上限までダウンロードした場合は同一アドレスでのダウンロードはできなくなります。
電子コンテンツの適正利用にご理解とご協力をお願いいたします。
ご不明な点は図書館カウンターまでお問い合わせください。
医中誌Webの新バージョンがリリースされました
2022年4月27日、医中誌Webの新バージョンがリリースされました。
新バージョンでは従来の論文検索に加えて「日本語でのPubMed検索」や、文章から関連する文献を検索できる「ゆるふわ検索」が追加されました。今後、書籍検索機能も追加される予定です。
【論文検索】
画面のデザインが変わりましたが、機能的な変更はありません。
・検索結果の表示配置が変わりました。
・検索結果に抄録がデフォルトで表示されます。
・検索結果に類似文献が表示されます。
・絞り込み条件がPC画面では左側サイドに移動しました。
・絞り込み条件の選択がボタンになりました。
・「シソーラスブラウザ」「収載誌名参照」「所属機関名参照」の各参照機能にアクセスしやすくなりました。
・「履歴検索」の名称が「履歴プラス検索」になりました。
【新機能】
・機械学習型エンジン搭載の「ゆるふわ検索」が追加されました。
・日本語でPubMed検索ができます。
・PubMed検索結果が医中誌Webの画面に英語で表示されます。
・書誌確認画面から「Single Citation Matcher」の機能が使えます。
現在は従来版(Ver.5)も利用できますが、2022年夏ごろに新バージョンに完全移行することがアナウンスされています。
医中誌刊行会HELPページはこちら











