お知らせ
図書館からのお知らせ
10月分受入決定リストを追加しました
10月分の購入資料が決定しました。
10月分受入決定リスト(10月7日決定分)
医学図書館では毎月開催される医学分館運営委員会で購入する資料を
選定しています。
購入してほしい資料がある方はMyLibraryにログインして
リクエスト・申込の専用フォームをご利用ください(学内の方のみ)。
過去3か月の受入決定リストはこちらのページで公開しています。
10月分受入決定リスト(10月7日決定分)
医学図書館では毎月開催される医学分館運営委員会で購入する資料を
選定しています。
購入してほしい資料がある方はMyLibraryにログインして
リクエスト・申込の専用フォームをご利用ください(学内の方のみ)。
過去3か月の受入決定リストはこちらのページで公開しています。
【展示パネル】フィールドスタディ発表 掲示中
井の頭図書館2階で10月と11月は、外国語学部の学生が参加したフィールドスタディでの体験や経験を
パネル発表しています。
フィールドスタディは外国語学部の学生が履修できる授業科目のひとつで
主に観光交流文化学科の学生が、それぞれの場所で体験実習をしています。
10月は湯沢、秋の宮、11月は日本航空(JAL)の関連施設での体験報告を展示いたします。
イベント開催にかかわったり、普段見る事ができない企業のバックヤードを見学したり
貴重な体験の記録となっています。
図書館に来館した際にはぜひご覧ください。
パネル発表しています。
フィールドスタディは外国語学部の学生が履修できる授業科目のひとつで
主に観光交流文化学科の学生が、それぞれの場所で体験実習をしています。
10月は湯沢、秋の宮、11月は日本航空(JAL)の関連施設での体験報告を展示いたします。
イベント開催にかかわったり、普段見る事ができない企業のバックヤードを見学したり
貴重な体験の記録となっています。
図書館に来館した際にはぜひご覧ください。
![]() | ![]() |
![]() | ![]() |
[10/5~](学内者限定)井の頭図書館 開館時間延長と土曜日開館について
2021年1月7日(木)の緊急事態宣言によりキャンパスでの活動基準レベルが2に引き上げられましたが、図書館の開館時間、サービスに変更はありません。
2020年10月5日(月)より当面の間は下記の時間帯で開館をいたします。
利用の際には感染防止にご協力及びご理解をいただきますようお願い申し上げます。
【開館時間】
| 平日 | 10:00-17:00 |
| 土曜日 | 10:00-13:00 |
| 日曜日・祝日 | 閉館 |
【出入口】
入口は東側(バスロータリー側)または、南側(エレベータ側)をご利用ください。
(西の入口は施錠されております)
出口は東側のみとなります。
【入館できる方】
・教職員
・学生(聴講生含む)(12/7より医学部生除く)
【利用不可】
・グループ学習室、3階・4階のリフレッシュルームはご利用頂けません。
・飲食は図書館の外でお願いいたします。
【お願い】
・ご来館の際は必ずマスク着用の上、入口で手指の消毒をお願いいたします。
・咳や発熱(37.5度以上)がある方は入館をご遠慮ください。
・密集、対面での着席、椅子の移動はご遠慮ください。
(隣の席とは1m以上離れてください)
・ノートパソコンやAVブース利用の際に必要なイヤフォン、ヘッドフォン等はご持参ください。
・検索機器など利用の際は、備え付けの消毒液(除菌シート)をご利用ください。
・使用を許可した設備以外は利用しないでください。
【その他】
利用者が多い場合は入館制限をすることがあります。
予めご了承くださいますようお願い申し上げます。
【重要】ハゲタカジャーナルにご注意ください
ハゲタカジャーナルにご注意ください
杏林大学図書館長 櫻井裕之
オープンアクセスジャーナルの普及に伴い、投稿料搾取が目的の「ハゲタカジャーナル」が横行しており、以前から論文投稿の際には細心の注意をお願いしていますが、国内でも大学紀要を騙る事例が発生しています。
【注意喚起】札幌医学雑誌を名乗る偽サイトについて
この偽サイトは雑誌タイトルとISSNを使って論文投稿料などを掲載し、掲載料の搾取を目的としています。
投稿の際への注意としては日本医学雑誌編集者会議(JAMJE)においても「悪徳雑誌への注意喚起」が文書で発表されています。
本学研究者の皆様も論文の投稿についてはサイトの信頼性に十分ご確認ください。
また、紀要等の編集・刊行をされている各部署においても、このような悪質な行為のターゲットとされていないか、日頃より注意を払ってくださいますようお願いいたします。
また、紀要等の編集・刊行をされている各部署においても、このような悪質な行為のターゲットとされていないか、日頃より注意を払ってくださいますようお願いいたします。
【参考サイト】
Think,Check,Submit
(著者が論文を投稿する際のガイドラインを3つのステップにまとめています。)
メルマガ9月号を公開しました
サポートライブラリアン・メールマガジン101号(2020年9月1日配信)を公開しました。
Web公開を待たずに最新の102号(10月1日配信)をお読みになりたい方は是非医学図書館までご連絡ください。 館長の連載「ご一考願い」、ドクターのひとりごとなど今月も盛りだくさんでお届けしています。
【サポートライブラリアン・サービスとは】
医学図書館の学生向けサービスです。
参考調査や文献検索などのサポートを専属の図書館員に卒業まで継続して受けることができます。
自宅学習に役立つリソースなどもサポートいたします。
ぜひこの機会にご利用ください。
くわしくはこちらのページをご覧ください。
メールマガジンバックナンバーも公開しています。
Web公開を待たずに最新の102号(10月1日配信)をお読みになりたい方は是非医学図書館までご連絡ください。 館長の連載「ご一考願い」、ドクターのひとりごとなど今月も盛りだくさんでお届けしています。
【サポートライブラリアン・サービスとは】
医学図書館の学生向けサービスです。
参考調査や文献検索などのサポートを専属の図書館員に卒業まで継続して受けることができます。
自宅学習に役立つリソースなどもサポートいたします。
ぜひこの機会にご利用ください。
くわしくはこちらのページをご覧ください。
メールマガジンバックナンバーも公開しています。
【展示エリア】新型コロナウイルスの感染について考える 展示中
2020年は新型コロナウイルス感染症のニュースで始まりました。
当時は中国武漢でのニュースを聞きながら、対岸の火事という感じでのんびり構えていた人が多かったと思います。
その後、日本でも感染が拡大し緊急事態宣言で東京では約2か月、自粛生活が続きました。
学生の皆さんも4月からオンライン授業が中心で、大学へ来る事も少なく不便な生活が続いていますね。
まだ流行が終息したわけではありませんが今回、世界中で大流行している新型コロナウイルス感染症をはじめ、過去に流行した感染症について資料を集めてみました。感染症や公衆衛生、疫学、そして社会への影響などを考えてみたいと思います。
図書館では、展示エリアで関連図書を、展示ケースで関連の新聞記事などを展示しております。
展示リストはこちら

当時は中国武漢でのニュースを聞きながら、対岸の火事という感じでのんびり構えていた人が多かったと思います。
その後、日本でも感染が拡大し緊急事態宣言で東京では約2か月、自粛生活が続きました。
学生の皆さんも4月からオンライン授業が中心で、大学へ来る事も少なく不便な生活が続いていますね。
まだ流行が終息したわけではありませんが今回、世界中で大流行している新型コロナウイルス感染症をはじめ、過去に流行した感染症について資料を集めてみました。感染症や公衆衛生、疫学、そして社会への影響などを考えてみたいと思います。
図書館では、展示エリアで関連図書を、展示ケースで関連の新聞記事などを展示しております。
展示リストはこちら


eolデータベースURL変更
契約中のデータベース「eolデータベース」のURLが下記の通り変更されました。
■アクセスURL■
<変更前>
http://eoldb.jp/EolDb/
<変更前>
http://eoldb.jp/EolDb/
<変更後> ※httpがhttpsに変更になりsslが追加されています。
https://ssl.eoldb.jp/EolDb/
https://ssl.eoldb.jp/EolDb/
2020年9月30日までは旧URLでもご利用可能ですが、
お早めにブックマークやお気に入りの変更をお願いします。
【募集終了】令和2年度図書館アルバイト募集
井の頭図書館で令和2年度の図書館アルバイト学生を募集いたします。
図書館業務や展示企画などに興味のある方は、下記の内容をご確認のうえご応募ください。業務内容:
(1)図書館活性化のための活動
・自分のお薦め図書や新着図書のPOPを作成し展示をする。
・蔵書のPRと読書に親しむチャンスを作る。
・学生の視点での各種企画立案と実行
(2)学生へのサポート業務
・図書館内の利用方法、蔵書の検索、データベースの利用方法などについて、学生にアドバイスなどを行う。
(3)閲覧業務補助
・サービスカウンターで資料の貸出や返却を行う
・館内巡回をして利用環境を確認、必要に応じた対処をする。
(4)その他業務
・図書の書架への返却、書架整頓、蔵書点検、図書の装備、データ入力などを行う。
※尚、業務は新型コロナウイルスの感染防止対策に従い勤務していただきます。
アルバイト活動期間:令和2年10月~令和3年2月末日
勤務日:月~金(祝日を除く)①8時30分~12時30分 ②12時30分~16時45分
上記①、②のいずれかの時間で週一日以上(履修授業の時間帯はアルバイト不可)
※新型コロナウイルスの感染状況により休止・中止の可能性有
時給:1,020円(長期雇用のため源泉徴収されます)
募集人数:10名~13名程度
募集対象:井の頭キャンパスの学生、大学院生
募集方法:9月14日(月)~9月28日(月)にメールで以下の内容を送付。締め切り厳守
件名に「令和2年度図書館アルバイト」
本文1行目に「図書館アルバイト希望」と記し、
本文に①学部 ②学科 ③学年 ④学籍番号 ⑤氏名を記載する。
⑥おすすめしたい本のPOPを下記の課題内容を参照して作成し、撮影した画像を添付して送信。⑥は後日図書館へ現物を提出。
送付先メールアドレス:ilib@ks.kyorin-u.ac.jp
課題内容:井の頭図書館の蔵書から、友人に薦めたい本をピックアップしてその本を紹介するPOPを作成してください。
・紹介する本は井の頭図書館に所蔵されている本に限ります。
・用紙の大きさはA5サイズ以上、A4サイズ以下を目安としてください。用紙の色や形は自由です。
・紹介する本のタイトル、著者、出版社、出版年、POP作成者の学科と学年を記載してください。
応募された作品は、アルバイトスタッフとしての採用、不採用を問わず後日図書館で展示いたします(作品は返却いたしません)。
選考方法:提出されたPOPについて下記の項目をポイントに選考する
・提出方法、提出時期およびPOPの形式や必須事項の漏れはないかなど、課題内容に則っているか
・井の頭図書館の蔵書であるか
・誤字脱字等がなく、読みやすい文章になっているか
・本を読んだ上で書かれている内容か
・本を選んだ理由やおすすめのポイントが記載されているか
・目を引くための、読んでもらう工夫がされているか
結果通知:10月初旬にメールで連絡します。採用・不採用を問わず、全員に通知する。
問い合わせ先:井の頭図書館事務室(内線3220)
9月分受入決定リストを追加しました
9月分の購入資料が決定しました。
9月分受入決定リスト(9月2日決定分)
医学図書館では毎月開催される医学分館運営委員会で購入する資料を
選定しています。
購入してほしい資料がある方はMyLibraryにログインして
リクエスト・申込の専用フォームをご利用ください(学内の方のみ)。
過去3か月の受入決定リストはこちらのページで公開しています。
9月分受入決定リスト(9月2日決定分)
医学図書館では毎月開催される医学分館運営委員会で購入する資料を
選定しています。
購入してほしい資料がある方はMyLibraryにログインして
リクエスト・申込の専用フォームをご利用ください(学内の方のみ)。
過去3か月の受入決定リストはこちらのページで公開しています。
【終了】ウォールストリートJ、MITテクノロジーレビュートライアル
9/1(火)より、ウォール・ストリート・ジャーナル、MITテクノロジーレビュー[日本版]のトライアルを行います。この機会にぜひご利用ください。
①ウォール・ストリート・ジャーナル(The Wall Street Journal)
ウォール・ストリート・ジャーナルは、経済・ビジネス日刊紙で、世界58ヵ国で80の支局、2,000人ものジャーナリストを有する偏りのない独立した報道姿勢を貫く信頼性の高い新聞です。US版・Europe版・Asia版によるすべての英語の記事を読むことができます。一部記事は日本語・中国語で読むことができるため語学学習にも利用することができます。
利用期間:9/1(火)-9/30(水)
ご利用にはウォール・ストリート・ジャーナル電子版のアカウント作成が必要です。杏林大学発行のメールアドレス(@以下がstd、もしくはksで始まるアドレス)をご準備の上、アカウント作成ページからご登録ください。
ウォール・ストリート・ジャーナル 杏林大学用アカウントページ
アカウント作成方法はマニュアルをご参照ください。
※学外からは、作成したアカウントでログインしてください。
②MITテクノロジーレビュー[日本版]
MITテクノロジーレビューは、米国マサチューセッツ工科大学(MIT)によって1899年に創設された世界で最も歴史と権威あるテクノロジー誌です。その記事を日本語で読むことができます。 ※英語版の利用はできません。
利用期間:9/1(火)-9/30(水)
ご利用は、MITテクノロジーレビュー[日本版]をクリックしてください。
トライアルは終了いたしました。
①ウォール・ストリート・ジャーナル(The Wall Street Journal)
ウォール・ストリート・ジャーナルは、経済・ビジネス日刊紙で、世界58ヵ国で80の支局、2,000人ものジャーナリストを有する偏りのない独立した報道姿勢を貫く信頼性の高い新聞です。US版・Europe版・Asia版によるすべての英語の記事を読むことができます。一部記事は日本語・中国語で読むことができるため語学学習にも利用することができます。
利用期間:9/1(火)-9/30(水)
ご利用にはウォール・ストリート・ジャーナル電子版のアカウント作成が必要です。杏林大学発行のメールアドレス(@以下がstd、もしくはksで始まるアドレス)をご準備の上、アカウント作成ページからご登録ください。
ウォール・ストリート・ジャーナル 杏林大学用アカウントページ
アカウント作成方法はマニュアルをご参照ください。
※学外からは、作成したアカウントでログインしてください。
②MITテクノロジーレビュー[日本版]
MITテクノロジーレビューは、米国マサチューセッツ工科大学(MIT)によって1899年に創設された世界で最も歴史と権威あるテクノロジー誌です。その記事を日本語で読むことができます。 ※英語版の利用はできません。
利用期間:9/1(火)-9/30(水)
ご利用は、MITテクノロジーレビュー[日本版]をクリックしてください。
トライアルは終了いたしました。















