お知らせ

図書館からのお知らせ

RefWorks出力フォーマット(2022年新規・更新)

文献管理ソフトRefWorksは投稿規定に合わせた出力フォーマットが設定されています。
Referenceのスタイルとして有名なAPA、AMAだけでなく国内外6,000誌以上の
各分野の専門誌、杏林医学会雑誌のフォーマットがご利用可能です。
2022年の新規追加・更新の一覧はこちらをご覧ください。

また、ユーザからの追加・更新のリクエストを受け付けていますので、投稿予定ジャーナルの出力フォーマットがない場合は図書館までご連絡ください。

・図書館HP内RefWorksのご案内はこちら
・動画マニュアルも豊富なサンメディアのRefWorksサイトはこちら

[12/28~1/3]年末年始短縮開館及び休館のお知らせ

年末年始は下記の通り医学図書館、井の頭図書館ともに短縮開館、休館となりますのでご了承ください。
  医学図書館井の頭図書館 
 12月27日(火)8:30-22:30(通常)
 12月28日(水)8:30-19:009:00-17:00
 12月29日(木)~1月3日(火)休館
 1月4日(水)8:30-22:30(通常)

 詳細はカレンダーをご確認ください。


除籍図書引き取り希望募集(終了)

医学部教職員各位

医学図書館で古い図書資料を除籍・廃棄処分します。
引き取り希望がございましたら、12/28(水)までに必要事項(所属、氏名、ksメールアドレス、引き取り希望図書のリストNo.とタイトル)をお知らせください。
(※医学部所属の教職員のみ)

お問い合わせ・申込先:medlib[at]ks.kyorin-u.ac.jp([at]を@にしてください)
件名は「除籍図書引き取り希望」としてください。

受付けは終了しました。

12月の購入決定リスト

12月分の購入資料が決定しました。
12月分受入決定リスト(12月8日決定分)

医学図書館では毎月開催される医学分館運営委員会で購入する資料を
選定しています。
購入してほしい資料がある方はMyLibraryにログインして
リクエスト・申込の専用フォームをご利用ください(学内の方のみ)。
過去3か月の受入決定リストはこちらのページで公開しています。

[1/20~31]文献取り寄せ・現物貸借停止

他大学等への文献取り寄せ・現物貸借を運用している国立情報学研究所(NII)のシステムがリプレイスのため下記の通り停止いたします。
期間中は他大学とのやり取りが完全に停止するため、当館からの文献複写・現物貸借依頼業務ができません。
利用者の皆様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、お早めにお申込みくださいますよう、ご理解とご協力をお願いいたします。


停止期間:2023年1月20日(金)12:00~1月31日(火)9:00(予定)
文献複写:2023年1月20日(金)12:00までにお申込みください。
現物貸借:2023年1月13日(金)12:00までにお申込みください。

※1月20日(金)以降の申込み分はお渡しが2月1日(水)以降になる場合があります。
※速達で入手をご希望の場合は図書館までご相談ください。通常より時間を要することをあらかじめご了承ください。

年末年始、文献のお申し込みはお早めに

年末年始は複写・借用依頼先の図書館も休業するため、文献の入手には通常より時間がかかる場合があります。
年内に受け取りをご希望の場合はお早めにお申込ください。
なお、年末年始の休館中もお申し込みは可能ですが、業務処理は1/4(水)からとなりますのでご了承ください。

[12/2~]冬の学生長期貸出を開始しました

医学図書館では冬季休暇期間中、下記の日程で長期貸出を実施いたします。
 冬季長期貸出
 対象:学生の貸出図書(雑誌・AV資料や学生以外の方の貸出は対象外)
 貸出日:2022年12月2日(金)-2022年12月28日(水)
 返却日:2023年1月17日(火)

※現在貸出中の図書も、上記期間中に更新手続きをすると1月17日まで貸出期間の延長ができます。
※更新の手続きはカウンター、またはMyLibraryで受け付けています。
※井の頭図書館では冬の長期貸出を行いません。返却期限が異なりますのでご注意ください。

開館カレンダーはこちらをご覧ください。

【重要】Maruzen eBook Library ダウンロードサービス一部停止について

電子ブックを提供するMaruzen eBook Libraryにおいて一部コンテンツのダウンロードサービスが停止されます。

停止日:2022年12月2日(金)17時~
対象:
講談社が提供するタイトル
※閲覧サービスは引き続き利用可能です


各種電子リソースを教育・研究・学習に活用するには、規約を遵守することが不可欠です。
今一度「電子リソース利用上の注意」をご確認のうえ、適切なご利用をお願いいたします。