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被引用数・インパクトファクター調査用のデータベースについて
杏林大学図書館では業績報告、補助金申請等に必要な被引用数、インパクトファクターを調べるツールとしてScopusとJCRを提供しています。
| Scopus | 世界中の全分野の学術文献を検索できて、引用された文献をたどることができます。ただし、引用がたどれるのは1970年以降です。 また、引用に基づいた雑誌の評価指標CiteScoreを調べることができます。 [Elsevier社] ・Scopus日本語版カタログ ・Scopusクイックレファレンスガイド(2017年4月) | リモートアクセス 可能 |
| JCR | 引用データを基にした雑誌評価ツールです。雑誌間の引用・被引用関係を知ることができます。 5年間のインパクトファクターの数値をグラフで見ることも出来ます。 [Clarivate Analytics社] ・JCRクイック・レファレンス・ガイド(2016年4月) ※説明文中のWeb of Scienceとリンクされている機能はご利用になれません | リモートアクセス 可能 |











